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新車販売、3割減=補助金終了の反動拡大
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101201-00000083-jij-bus_all

日本自動車販売協会連合会(自販連)が1日発表した11月の新車販売台数(軽自動車を除く)は、前年同月比30.7%減の20万3246台にとどまった。3カ月連続の減少で、下げ幅は10月(26.7%)より拡大。11月としては1968年の統計開始以来最大となった。このうち5ナンバーの小型乗用車は40.1%減の9万0173台で、9月のエコカー補助金終了に伴う反動が販売に深刻な影を落としている。
 補助金の恩恵を受けたメーカーほど反動減も厳しく、ハイブリッド車「プリウス」の販売を大幅に伸ばしたトヨタ自動車が34.3%減、「フィット」が好調だったホンダが37.6%減、マツダは40.0%減となった。
 「落ち込んだ需要が戻るには数カ月かかる」(都内の販売会社)とみられ、当面は厳しさが続く見通し。ただ、補助金効果による8月までの上積みがあるため、「12月が前年比3割減となっても、2010年の販売台数は322万台程度と、リーマン・ショックがあった08年を上回る」(自販連)という。
 一方、全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が同日発表した11月の軽自動車販売台数は、15.9%減の12万0354台。大口受注があったとみられる貨物車が好調だったため、10月(16.2%減)より下げ幅が縮小した。

考えて見ればエコカー補助金やエコポイントは自民時代の景気対策。それも時間切れ。さぁ次の対策は・・・?ん?対策は?あれ・・・?なんかありましたっけ?
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