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格差社会に関するコピペ45
●日本を最初に壊したのは、1998年に金融の自由化によるグローバル化推進をした政治家や官僚。
それと、グローバル化による海外進出で下請け切りを大量にした大企業です。
ただし、日本を本当に壊したのは小泉元首相であり、郵政民営化が政権の焦点になっていたとうり、国民の貯蓄を投資に利用し、80年代後半の土地バブルの再現をしようとして、結果サブプライム問題の不況の煽りでバブルの再来の夢は失敗した。
(サブプライム問題で判るとうり、小泉元総理の経済政策のもとになったアメリカの方が先に住宅バブルと金融商品の大量発行による証券債権バブルで崩壊した。)
又、グローバル化の肯定によって国の枠を壊した点と、自己責任による競争と格差肯定を煽った事により、ワーキングプアや失業者と自殺者と野垂れ死に者と気違い犯罪者を大量生産させ続けた責任があります。
私は小泉元総理の辞任は、改革をスタートした責任から『逃げた』と思います。
できれば、元総理には構造改革を進めるリーダーとして、象徴として、まだまだ政治家を続けていてもらいたい。
例え、地方公演の壇上で失業貧困層やワーキングプアや貧困自殺被害者の遺族に刺されても、『小泉、死すとも改革は死なず!!』と叫びつつ、責任もって頑固に改革を続け、失業者貧困層やワーキングプアや赤字地方自治体の敵の象徴として存在していてもらいたい。
改革に恨みを持ったり、小泉構造改革は机上の空論の失敗政策、悪政と見ている者にとっては、元総理の引退は敵前逃亡に見えて拍子抜けします。
SF小説の銀河英雄伝説で例えるなら小泉元総理の能天気さ、無責任さ加減はヨブ=トリューニヒト的である。
又、アンドリュー=ホーク的無責任さで、本来、絵空事の政策である構造改革を、行き当たりばったりのトップダウンと他人任せによって強引に押し進めて、国民を混乱させ、国民に大量の自殺者や野垂れ死にを作り続けていても平気でいられた姿は不気味でもあった。
(地方の自己責任経済構造への改革『三位一体の改革』はグローバル化競争経済において各個撃破の愚を犯している。)
政治家が一番気にしなければいけない事は国民の生活であるにも関わらず、それを無視し続けた首相である。
おそらく小泉元総理の目には、自分の進めた改革によって大企業が高業績をあげ、大都市に次々と高層ビルが建ち、富裕層が好景気で豊かに楽しく生活する姿しか目にはいっておらず、その一方で地方や中小零細企業や若者が失業し、貧困に至り、苦しみ、野垂れ死にし続けている姿の方は、一切目にはいっていなかったと思われる。
○【年間1万人の自殺者増加(95年:22,445人→05年:32,552人)】http://research.goo.ne.jp/database/data/000606/
『小泉構造改革』は、毎年1万人の自殺者の増加を作り続けた悪政である。死因不明の死者や行方不明者の増加分を考慮に入れれは、年間10万人の死者を作り続けた近代日本史上最悪の悪政である。
元総理とその構造改革政策チームは、オウム真理教の麻原や911テロのビン=ラディンが尻尾を巻いて逃げ出す程の死人を毎年作り続けてる。
(『いた。』の過去形になって欲しい。大企業や投資資産家優遇、優先の経済改革をストップして、改革以前の国民生活を第一に優先するまともな国政に戻して欲しい。)
日本に対する内部犯行のテロリストであり、自分の手を汚さずに競争、格差政策の改革により自国民の弱者80万人(まだ増やし続ける?)を殺し続けた大量虐殺者である。
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