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<格差業界>801ちゃんアニメの中止の真相
となりの801ちゃん」という作品をご存知でしょうか?これはごく普通の女性ながら、やおい的なものに触れると急激にオタク魂が爆発して、あきれかえるようなオタクっぶりを発揮してくれる女の子を描いた作品です。やおいでありながらも、男性にも人気がある作品でTVアニメをするまでになったのですが、急にアニメ化が中止になってしまいました。

実は、この真相にはまたも ”傲慢な” TV業界の一面が現れています



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となりの801ちゃんアニメ化中止の真相は以下のようです。(某サイト抜粋)



801ちゃんアニメの中止の理由は
局のプロデューサーがアニメの事を何もわかってないのに、
口だけは出す奴で
「一般視聴者に分かりやすくオタク色を薄くして、
 爽やかな恋愛モノにしよう」
とか言い出して
それじゃ801ちゃんでやる意味が無いので反対したら
「どうするの? やめるの? 今決めて?」
と迫られ、そんなこと言われたら止めるしかない。
そしたら速攻HP消して「原作者から一方的に中止と言われた」と言いふらしている。




といった理由らしいです。本当がどうかはわかりませんが、もし本当なら一般視聴者のことなど何も考えておらず、自分の好みと視聴率のことしか考えていないことがわかります。

 

 

 

【亀田問題から変わっていない】

思えば、このTV局TBSは亀田問題の時も、亀田親子を持ち上げるだけ持ち上げておいて、問題が起きたら 「ハイさよなら」 とばかりに使い捨てた傲慢かつ卑劣な方針がありますが、それが全く変わっていないようです。問題が起きた後に亀田をバッシング、内藤選手を褒め立てた特集を放送していたときは、見ていて非常に腹が立ちました。

今回もそうです。アニメ化という話題を振りまいておきながら、いざ作品を作ろうとしたときに、自分の思いどおりに作れないと知ると 「立場の違い」 を武器に半強制的に制作を中止させ、その尻拭いを全て相手側に押し付けることをしたのです。

 

 

【無能が権力をもつ愚かさ】

制作会社を使い捨てるかのように、作品も使い捨てる・・・果ては視聴者までも使い捨てる。倉本聰も述べていましたが、今のTV局はとにかく自分の利権と視聴率しか考えていない視野の狭い方がお偉いをやっているのでスタッフ、制作会社をどんどんないがしろにして待遇は悪くなり、スタッフの士気も作品も悪くなるといった「現場と作品の負のスパイラル」に陥ってます。これではTV業界が良くなるはずはありません。これは政界と、全く同じように思えます。無能で、問題の先送りと選挙しか考えていない政治家が全く国民のことを考えていないのを同じく、利権と視聴率しか考えていないTV幹部は視聴者のことなど何も考えていないのです。

 

 

TV業界の傲慢さ

・ 倉本聰の見限り

・ 制作会社の質の低下

・ トヨタがスポンサー離れ

 





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テーマ: 格差・階級 社会: 格差社会 ジャンル: 政治・経済

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