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上流階級の資産運用が中流に回ってきた!

上流階級では働く必要がないほど資産があるようですが、いくら資産があっても3,4代も遊んで散財すればいつかは無くなります。お金は無限ではないし働かないので収入はないのですから。

 

しかし実際には堕ちた貴族や堕ちた上流の人はあまり見かけません。というのも勘が鋭い人はわかりますが、そういった上流の人専門の「 お金を増やす機関 」が増やしてくれるのです。 村上ファンドのようなヘッジファンドなどがイメージわきやすいでしょう。お金持ちしか相手にしませんから1億とか10億とかそれぐらいまとまった金でないと受け付けてくれません。

 

しかし今のグローバルの時代、サブプライム問題で多くのヘッジファンドが破綻しているようにヘッジファンドも淘汰の時代に入ってしまいました。これからは上流だけを相手にしていてはヘッジファンド同士でパイの奪い合いになってしまい共倒れになる危険が出てきました。

そこでヘッジファンドの一部には上流だけでなく中流の人を対象にしたサービスを始めています

 

2008年の初めにはHSBCがプレミアサービスをはじめました。HSBCとは香港にある世界でも有数の銀行で本当にお金持ちしか相手にしてこなかったところです。ところが今回のサービスでは1000万円から上流のサービスを受けられるのです。多少敷居も高いですが中流に人にとっては無理なレベルではありませんね。

 

1000万は敷居が高いですがそれはプレミアというサービスだけで口座だけは作れます。プレミアサービスほどではありませんがHSBCの口座を持つことはステータスになります。しかし上記のHSBCさんは上流を相手にしているので口座を開くには海外でもあって難しいのが現状です。しかしそれを全て一貫でやってくれる心強い味方もいるのです。(雑誌でも取り上げられるほどです)

 

リンク → HSBC口座開設代行  他にもう一つ BOON証券口座開設

 


ちなみにプレミアサービスを除いてもHSBCを持つメリットは多々あります。

・もちろん日本人の担当者

 

・日本では買えない優秀なファンドを多々買える

・日本では考えられない金利(普通預金)

・日本では買えない東南アジアの株も個別に買える

・世界レベルの銀行のため個人情報の管理も完璧

・日本からでもATMでお金を預けたり、下ろせる

・ぶっちゃけ海外に行く必要がない

 


 

国内の銀行とHSBCとの差は歴然です。

そりゃあHSBCは上流階級の細かなニーズに応えてきた世界トップレベルの機関ですからね

ただ知らない人が多いです・・・それが勝ち組と負け組の差ですかね

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テーマ: 格差・階級 社会: 格差社会 ジャンル: 政治・経済

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