勝ち組・負け組分析ブログ
カテゴリー

満月

FX会社徹底分析

さらなる分析

このサイトはブログよりさらにしっかりと細かい分析をしています

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



▲TOP
甲状腺内部被ばく:国が安全委の追加検査要請拒否
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120221-00000041-mai-soci

 国の原子力災害対策本部(本部長・野田佳彦首相)が東京電力福島第1原発事故直後に実施した子供の甲状腺の内部被ばく検査で、基準値以下だが線量が高かった子供について内閣府原子力安全委員会からより精密な追加検査を求められながら、「地域社会に不安を与える」などの理由で実施に応じなかったことが分かった。専門家は「甲状腺被ばくの実態解明につながるデータが失われてしまった」と国の対応を問題視している。

 対策本部は昨年3月26~30日、福島第1原発から30キロ圏外で被ばく線量が高い可能性のある地域で、0~15歳の子供計1080人に簡易式の検出器を使った甲状腺被ばく検査を実施した。

 安全委が設けた精密な追加検査が必要な基準(毎時0.2マイクロシーベルト)を超えた例はなかったが、福島県いわき市の子供1人が毎時0.1マイクロシーベルトと測定され、事故後の甲状腺の積算被ばく線量は30ミリシーベルト台と推定された。対策本部から調査結果を知らされた安全委は同30日、この子供の正確な線量を把握するため、より精密な被ばく量が分かる甲状腺モニターによる測定を求めた。安全委は「ヨウ素は半減期が短く、早期に調べないと事故の実態把握ができなくなるため測定を求めた」と説明する。

 しかし、対策本部は4月1日、(1)甲状腺モニターは約1トンと重く移動が困難(2)測定のため子供に遠距離の移動を強いる(3)本人や家族、地域社会に多大な不安といわれなき差別を与える恐れがあるとして追加検査をしないことを決定した。

 対策本部被災者生活支援チーム医療班の福島靖正班長は「当時の詳しいやりとりは分からないが、最終的には関係者の合意でやらないことになった。今から考えればやったほうがよかった」と話す。安全委は「対策本部の対応には納得いかなかったが、領分を侵すと思い、これ以上主張しなかった」と説明する。

 国際原子力機関(IAEA)は昨年6月、甲状腺の積算被ばく線量が50ミリシーベルト程度の子供でも甲状腺がんのリスクが上昇するとして、甲状腺の発がんを防ぐためのヨウ素剤服用基準を100ミリシーベルトから50ミリシーベルトに引き下げている。30ミリシーベルト台はこれに近い数字だ。

 東京工業大の松本義久准教授(放射線生物学)は「データに基づけば、福島で実際に甲状腺がんが増えることはないと思う。しかし当時精密に計測していれば住民の安心につながっていた」と指摘している


始まった!始まった!国の事実もみ消しが!こうやって講義録とかもなくして「証拠抹消」後でなにかが起きても、証拠がないから証明できません!で押し通す気だよ。いつだって国はこうやってきた。これまでも、そしてこれからも。


スポンサーサイト
▲TOP
持ち家は負債、見栄や体裁で買う奴が今ローン地獄
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120218-00000004-pseven-bus_all

住む家は買うか賃貸か――これは永遠の議論だが、住宅問題に詳しい神戸大学大学院教授の平山洋介氏は、そもそもマイホーム購入の合理性が減ったと指摘する。

「戦後、政府は住宅建設で経済成長を推進し、住宅金融公庫(現在の住宅金融支援機構)が供給した住宅ローンが誘い水となって中間層の持ち家取得が増えました。住宅・土地価格の上昇率は賃金・物価のそれを上回り、住宅所有は資産形成の有効な手段でした。供給サイドにとっても、賃貸は資本回収に時間がかかるのに対し、売り家の場合はすぐに回収可能で合理的だったのです」

 しかし、バブル崩壊でデフレ経済に突入した。

「デフレのもとで住宅ローンを背負うと、実質的な債務負担が重くなっていきます。給料は上がらず、雇用は不安定で、持ち家の資産価値は下がる。政府は適切な賃貸住宅を増やし、無理をして家を買う人を減らすようにする必要があるでしょう」

 消費者ローンに詳しい弁護士の瀧康暢氏も持ち家信仰に注意を促す。

「『家賃もローンも毎月の支払額は同じ』『賃貸はいつまでたっても持ち家にならない』というセールストークをよく聞きますが、完済までたどりつけるかどうかが難しい時代です。住宅ローンは向こう数十年間の家賃を前借りしていることになるので、そうしたリスクを覚悟のうえで家は買わなければなりません」

 変動か、固定か、はたまた賃貸か――選ぶのはあなた自身だ。

家は買った瞬間に買値の80%ぐらいに値下がりします。なぜなら売値には住宅販売会社の広告費や営業マンの取り分などが含まれた値段だから。それが無くなる時点でもう家の資産価値はマイナスです。バブル時代は家も土地も値上がりしましたが、今では都心部以外は値下がりです。もともとの家の劣化具合にプラスして資産価値も下がる、さらには毎年税金はかかるし、10年もたては「ソニータイマー」のごとくいろいろなところからボロが出て修繕費もかかる。ローンの金利だって馬鹿にならない。30年での1~2%のローン金利は1000万近くになります。様々なものが財布から出ていく存在。それが金持ち父さんの言う負債。つまり家は持ち主にとっての負債、銀行にとっての資産。これだけ払う価値があるなら買ってもいいでしょう。




▲TOP
ベーシックインカムではなく、ベーシックジョブはアリかも
http://blogos.com/discussion/2012-02-15/basic_income/
ベーシックインカム。 NOですね。
ベーシックジョブ。 にしましょう。
国民が生活するための最低限の収入を得るための仕事を国によって提供しましょう。
別に何でもイイんですよ。
行政広報誌の配達でも道路工事の警備員
(工事業者に発注せずに自治体で直接雇えばいい
公文書の宛名書きでも。
国民総公務員化すればいいだけのこと。
最低限の生活をさせてもらうためには公務員になるしか無い状況にすること。
良い生活をしたければ公務員なんかになってはいけないという世の中にすれば良い。
地方公務員、国家公務員が一般よりいい生活をしようと思うから世の中おかしくなる。
単純なことだよ。
あぁ。公務員で良かった。。。なんて口が裂けても言えない世界になれ!


最近ベーシックインカムだ、誰でも最低賃金を与えるべきだとかほざく奴がいます。とんでもない、どっからそんなお金が出てくるんだ?200万人の生活保護ですら毎年数兆円かかってるのに、日本国民1億2700万人、労働人口6000万人としたって100兆とかだ。ばっかじゃねえの!?結局働きもせず、社会が悪い!金持ちが悪い!って言ってる奴の愚痴だろうが。そもそも生活保護もそうだけど、働かない奴に、なにもしてない奴に金を払うからよくない。何もせずに金をもらえればそりゃあだれだって働く気がなくなるだろ!社会主義が成長しない問題を知らないのか・・・。今は見栄とか体裁とかプライドとかで生活保護を受けない奴も多いけど、そういった誇りとか尊厳みたいのって一度捨てちまえば、もうどうでもいいやって諦めちゃうんだよな。だから生活保護受け始めちゃうと、自分に甘いやつになって、何時までたっても抜けだそうとしていない。やるべきことをやって、初めてもらうべきものをもらうべき。憲法で保証されている健康で文化的な最低限度の生活をもってくるなら、憲法で定められている勤労・納税・教育の義務を果たすべき。義務を果たしてから権利を主張しろって。仕事そのものも低賃金や劣悪なものならいくらでもある。行政が買い取ってしまえばいい。仕事がないとか言ってるのは選り好みしてるだけ。たいした努力もしてこず、自分に甘くて他人に文句ばかり言ってるやつが、いきなり高収入の仕事を望むからおかしい。


▲TOP
また踊らされてる!?
会の加藤浩次は苦言を呈する。

「ダメだって、こんな情報にすぐに飛びついたり、振り回されては」

いま、トマトがスーパーや青果店の店頭から消えつつある。都内のスーパーの担当者は「昨日の売り上げは例年の1.5倍にもなりました」とホクホク顔だ。首都近郊の農産物直売所では早朝からトマトを求める長蛇の列ができている。トマト生産農家の遠藤喜夫さんは、「収穫したトマトは全部出荷して欲しいと要請されています。トマトの品薄状態は当分続くと思いますね」と話す。

京大研究でもハッキリしない「どの成分が効くのか」

なぜトマトが品薄になっているのか。きっかけは2月10日(2012年)に京都大学が発表した研究結果だ。森圭介リポーターによると、「トマトには肝臓に付いた脂肪を下げる効果があると公表されました。しかし、トマトのどのような成分が効果をもたらしているのかは、まだはっきりとは分かっていません」という。

普通サイズのトマトなら1日6個、ミニトマトなら1日54個、トマトジュースなら朝昼晩と1日3回、コップ1杯を飲むと効果があるとされている。キャスターのテリー伊藤は「1日にトマトを6個食べたら、それだけでお腹がいっぱいになる」と苦笑する。

そう言えば「バナナダイエット」ていうのもあった

加藤「この手の話は今までにも何回もあったでしょう。バナナが身体にいいとか、この食べ物が健康保持に役立つとか。でも、しばらくすると大して効果がないと分かって、えっーという思いを何度もしてきた」

コメンテーターの宮崎哲弥(評論家)も「この手の情報には日本人はすぐに引っかかる。そこが日本人の欠点」とあきれ顔だ。

加藤「運動すれば脂肪は確実に落とせる。運動しないで食べ物だけで脂肪を落とそうというのは無理」

高カロリーの食品をしこたま食べておいて、「トマトジュース飲んでるから大丈夫」だなんて、その怠惰が肥満の最大の原因です。


なんかもう、本当にひどいね・・・こんな簡単に情報に踊らされて、本当に今は馬鹿が増えたのか、それとも今まで表面化してこなかった馬鹿が公にされたのか・・・いずれにしてもAKB、K-POPとか馬鹿を釣る商売が盛んなのがよくわかりますね。




▲TOP
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/6262363/

7日夜、AKB48高橋みなみの母親が淫行で逮捕されたことを「週刊文春」が報じることが分かると、ネット上は騒然となった。だが、8日現在、テレビや新聞でこの事件を報じているところは限られ、ネット掲示板では「報道しないよう圧力がかかっているのでは?」という噂が出始めた。

一部芸能記者が、高橋みなみの実母逮捕の件について、記事にするか迷いつつも、上司と相談した結果、記事化を見送ったという文章をネット上にアップしたが、その記事も現在はネット上から削除されており、“圧力説”を主張するネットユーザーたちの根拠となっているようだ。

現在、ネット掲示板では、「AKB利権で骨抜きにされている媒体では報じるのは無理だろう」「親が逮捕されるような大スクープをスポーツ紙含め芸能レポーターまで誰も報じないなんて聞いたことない」「弱い者ばかりを批判し、強い者の都合の悪いことは一切報じないマスコミの異常さが怖い」など、テレビや新聞など旧来のメディアの報道姿勢に批判の声が多く寄せられている。

都合の悪ことは報道しない。それはAKBみたいな中身のないもので(周りが熱中しているからと)他人依存で自己をもたない弱く馬鹿な人間を囲って儲けるためには余計だから。最大のステマはTV。これも戦時中から言われていること。TVばっか見てると馬鹿になる。いや馬鹿ほどTVをよく見る、自分できめられず自分で判断できず他人の流されるから


▲TOP
ステマ、ステマって・・・最大のステマはTVだろうが
http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/rl-20120207-10711/1.htm


リアルライブで度々取り上げてきた大家族のビッグダディ。主人公の林下清志さん(46)は昨年1月に復縁した元嫁の佳美さんと2度目の離婚。4月に18歳年下の美奈子さん(28)と電撃再婚し、9月に香川県小豆島の土庄(とのしょう)町に移住。12月13日には九女が誕生し、実に14人の子持ちとなった (佳美さんが面倒を見る4子は除く)。

 ビッグダディとその家族の日々の生活を密着取材したテレビ朝日系列の「痛快!ビッグダディ」シリーズは、毎回視聴率15%前後をマークする人気コンテンツとなり、いまや同局のドル箱番組となっている。1月4日に放送された「痛快!ビッグダディ 13」も視聴率15.7%をゲットし、ビッグダディ人気に拍車がかかっている。

 そんなビッグダディの周辺がにわかに騒がしくなってきた。というのも、ビッグダディが雑誌等の取材に応じ、あけすけと問題発言を残しているからだ。ビッグダディはテレビ局による撮影を3月で打ち切る意向だという。理由については「飽きてきた。何がおもしろいのかわからない」とポツリ。

 そもそも、この企画はテレビ朝日側の発案にのっとったもので、鹿児島県の離島である奄美大島への移住は、「経費は全部持つから」との局側の提案にビッグダディが乗ったところから始まったと発言。また、愛知県豊田市から奄美への帰還がNGとなった後、島根県隠岐諸島の中ノ島(海士町=あまちょう)への移住を画策し、ビッグダディは漁業体験までした結果、不採用となったことがあった。この隠岐への移住計画も局側の意向で、最初から地元側が乗り気でないものを、強引に撮影してしまったというのだ。

 「痛快!ビッグダディ」は前提としてドキュメンタリーとして放送してきた。ヤラセとまではいわないが、大方、局側の提案で動いてきたとなると、もはや番組のあり方自体を否定しかねない。こうなると、番組の存続自体に支障を与え、局側としては看過できない事態だ。

 ギャラが発生していることも明らかにしたビッグダディ。極貧家庭であるはずなのに、度重なる引っ越し費用、友人から借りたという現在の小豆島の一軒家の購入資金、「島の接骨院」の開業資金等、おカネをどう工面しているのかと数々の疑問があったが、そのナゾも「経費は局持ち」で解けてしまった。

 半ばヤラセ番組だということが、はからずもビッグダディの口から出てしまったことで、テレビ朝日との関係もギクシャクしてしまうことも予想される。ちまたでは、フジテレビへの“電撃移籍”もウワサされているビッグダディ。その去就から目が離せなくなってきた。


TVは情弱やものを考えない人を騙すもの。ずっと前からメディア戦略や情報統制でまともな情報など流しちゃいない。ステマとわかっててヤラセ番組を見るならいいが、騙されていることに気づかず今頃ネットをステマとか騒いでるやつのレベルが知れる。



▲TOP
堂々のコネ宣言!機会の平等など知ったことか
http://news.infoseek.co.jp/article/02kyodo2012020201001573

応募資格は“コネ”のある人―。老舗出版社の岩波書店(東京)が、2013年度定期採用で、応募条件として「岩波書店(から出版した)著者の紹介状あるいは社員の紹介があること」を掲げ、事実上、縁故採用に限る方針を示したことが2日分かった。同社の就職人気は高く、例年、数人の採用に対し千人以上が応募。担当者は縁故採用に限った理由を「出版不況もあり、採用にかける時間や費用を削減するため」と説明。

コネ採用は無いとは言えません。むしろ大きな企業なら多かれ少なかれあるもんです。しかし企業は大ぴらにコネ宣言などしませんでした。これは・・・一体なにを考えてるんでしょうか?それとも岩波は今までの採用がすべてコネだったと言いたいんでしょうか?


▲TOP

勝ち組候補者

リンク

相互リンク募集中です。一緒に勝ち組を目指しましょう

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。