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広島には放射線物質は飛散してない!ではなぜか?汚染食品しか考えられない
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201110120021.html

内部被曝(ひばく)防止に取り組む市民団体「繋(つな)がろう広島」は11日、広島県内在住の母親2人の母乳から微量の放射性物質が検出されたと発表した。東日本大震災後に東京から避難した1人と以前から県内に住む1人。測定に協力した広島大は「授乳には問題ない値」としている。

 検査は10月上旬、震災後に関東地方から広島県内に避難してきた4人と、震災前から同県内に住む2人の計6人を対象に実施。それぞれ100ccの母乳を採り、同大大学院工学研究院の静間清教授が検出器で調べた。

 その結果、いずれも30代の2人から微量の放射性セシウムを検出した。厚生労働省は、牛乳・乳製品の放射性セシウムの暫定規制値(1キログラム当たり200ベクレル)を母乳の指標とする。同団体は2人の意向で具体的数値を明らかにしていないが、厚労省の指標は大幅に下回っているという。

 静間教授は「以前から県内に住む1人は食材からの摂取の可能性がある」とみて継続検査する。

 同団体の三田拓代表は「行政には母乳や尿の検査態勢を整え、食品の放射線量の測定場所を設けるよう求めていく」としている。


もうね・・・国民葬被ばく計画でも、実際に計画実行されてるんじゃないかって思うぐらいひどい。西日本の人は福島なんてカンケーないよって感じだけど、実際、西日本にも大量に福島のラベルを偽装したものが出荷されてる。東日本の人は、危機意識があるから、結構産地を気にするので食べないんだよね。でも西日本の人は ”他人ごと” だから産地なんて気にしない。結果、福島などの農家の利権を守るために出荷する場所として最適。その結果がこうなる。確かに現時点では低量だから気にならない。でも子供は?その将来は?ハッキリ言えることは、一番責任を取るはずの奴らが責任放棄しているということ




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結局、放射能の怖さでなく、流通・小売が信用できないんです
http://news.livedoor.com/article/detail/5956300/

岐阜市の業者が販売した宮城県産の牛肉から規制値の3倍以上のセシウムが検出された、と岐阜市が20日に発表したと朝日新聞が報じている。

牛肉は9月2日までにすべて消費者に売られたとのことだが、ネット上では「なぜ全部売ったあとに検査結果が出てくるのか」と、批判が殺到。「風評被害と騒ぐヒマがあったら流通を止めろ」と、岐阜市に対する批判も目立った。

「どうせ食べても死なないし、一般人が数人死んだところで世の中に影響はないからガタガタ騒ぐだけ無駄」といったヤケクソ気味の意見も見られたが、岐阜市や業者を擁護する意見はほとんど見られなかった。




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牛肉は国産ダメ!絶対!牛肉は輸入ものにしましょう
http://www.tomamin.co.jp/2011s/s11050203.html

新ひだか町三石鳧舞のパシフィック牧場(酒井秀男社長)に4月27日、東日本大震災により福島県南相馬市で被災した黒毛和牛16頭が到着した。福島第1原発の放射線拡散の影響で県内外に疎開を強いられ、和牛の世話をする人がいなくなったため、同社が購入引き受けた。酒井社長は「足腰が強い良い牛で手入れもきちんとされている。売却せざるを得なかった農家の心中を考えると複雑な気持ちだ」と話している。

 同牧場が引き取ったのは、2001年から08年までに生まれた繁殖牛で、いずれも妊娠3~9カ月。通常は和牛ブランド「福島牛」として出荷されるが、原発事故の影響で飼育困難となり、JAそうまが3月20日から31日にかけて飯舘村の牧場に依頼し、一時的に集められていた。

 その中で今後も飼育が困難な農家から牛の売買の依頼があり、仲介の畜産業者が買取希望者を募集。畜産業者と以前から取引のあったパシフィック牧場は、「こういう支援の仕方もあるのでは」との思いから牛の運搬車1台に積み込むことができる上限の16頭を購入した。購入に際しては被災地支援の意味も込めて売り主の希望価格で買い取ったという。

 購入した牛は26日の積み込み時に保健所職員が放射線量を計測して安全を確認。新ひだか町に到着した牛はさっそく餌を食べ始め、翌日から元気に放牧されている。

 パシフィック牧場では肥育、繁殖牛合わせて400頭ほどを管理しており、同牧場で育った牛は「みついし牛」として出荷されている。

被災者がかわいそうだからとか、福島を応援したいだからとか・・・志は立派です。ですがやってることは放射能物質の拡散以外のなのものでもありません。これは間接犯罪!これから子供が被ばくし、将来病気になったとき、こうやって拡散させた農家は責任をとってくれるんでしょうか?



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東電ノクズぷっりがとどまることを知らない。てか、逮捕できないの?
http://news.livedoor.com/article/detail/5946074/

福島第1原発で亡くなった作業員の遺族に対する補償の現状を10月22日発売「週刊現代」(講談社刊)で報じている。


5月14日、現場で復旧作業に当たる一人の作業員大角(享年60)が死亡した。信勝さんは東芝の4次下請けに当たる協力会社から派遣されており、原発事故に関連する初めての死者だった。
これに対し協力会社は、信勝さんの妻であるタイ人の大角カニカさん(53歳)にわずか50万円の見舞金を渡し「これで国に帰れ」と突き放したという。
カニカさんは「私の夫の命は、50万円なのか」と、怒りと悲しみを滲ませている。




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TPPは日本(の国民を殺したり貧しくするの)にプラス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111017-00000064-jij-pol

野田佳彦首相は17日午後、首相官邸で内閣記者会のインタビューに応じ、環太平洋連携協定(TPP)について「日本は貿易立国であるべきだ。アジア太平洋地域は間違いなく成長のエンジンになるので、高いレベルでの経済の連携をしていくことは日本にとってプラスだ」と述べ、交渉参加に強い意欲を示した。
 TPP交渉への参加問題について、政府は11月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議までの態度決定を目指し、農業再生のための基本方針と行動計画の取りまとめを急いでいる。首相は「特定の時期に特定の結論ありきではない。被災地の農業の再生をどうするか、産業の空洞化をどう回避するか、広範な視点から議論して、なるべく早い時期に結論を出す」と強調した。
 東日本大震災の復興財源から除外する方向で検討しているたばこ税増税に関し、首相は「公明党は決して反対ではないので、柔軟によく話を伺いながら対応していきたい」と述べ、最終的に除外しない可能性に言及した。自民党が復興債の償還期間を60年の建設国債並みとするよう求めていることについては、「従来の建設国債と同じになるから、それは違う」と否定的な見解を示した。
 建設を凍結した国家公務員朝霞宿舎に関し、首相は「(建設)中止も含めて財務省の検討会に判断を委ねたい」と述べた。
 一方、原発の新増設については、「進捗(しんちょく)状況が違う。建設が相当進んでいるものもあるので、案件ごとに個々に判断していく」と語り、着工済みの原発は完成後の稼働を認める場合もあるとの考えを改めて示した。 




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例え実際に飲んだとしても信用できない。その水本当に汚染水?
http://news.livedoor.com/article/detail/5937637/

10月7日、東京電力は福島第1原子力発電所5、6号機にたまっていた「低濃度」とされる放射能汚染水を発電所内の山林へ散水しはじめ、発表した。

 これに関連し、10日、東京電力の単独の記者会見で、ジャーナリストの田中昭さんが「我々、報道機関は福島第1原発の現地取材を拒否されている。本当に『低濃度』か確かめようがない」と追及。東京電力側が「(放射能汚染水は)口に入れても大丈夫」と答弁したことを捉えて、田中さんは「それならば、実際にコップに入れて飲んでもらいたい」と迫った。しかし、東京電力側は「飲料水ではないので……」と渋った。

 田中さんは政府と東京電力の共同記者会見から「実績がない」という理由で排除されている。そこで、この問題を筆者が引き継ぎ、13日の共同記者会見で質問した。

 「O157の感染源とされたかいわれ大根を菅直人厚生大臣(当時・のちの総理大臣)が食べたり、福島第1原発事故後も、枝野幸男官房長官(同・現経済産業大臣)が(福島県)いわき市産のイチゴやトマトを食べたりして安全性をアピールした。園田康博(内閣府大臣)政務官(写真)は『低濃度』とされる放射能汚染水をコップに入れて飲むつもりはあるか」

 園田政務官は、一瞬、困惑の表情を見せたが、開き直ったような口調で、「パフォーマンスということではなく、しっかり飲水させていただく」と答えた。

 予想外の答弁に筆者は驚いた。記者会見場から「えっ!?」という声も漏れた。

 今後、実際に園田政務官が放射能汚染水を飲むかどうかはわからない。しかし、そのぐらいの行動に出ない限り、政府の言うことが信用されなくなっている。

仮に飲んだとしても信用できない。その水は本当にその汚染水なのか。信用されなくなっているではない。もう信用できない・・・が本音だ



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9月景気ウォッチャー、円高影響で現状・先行きとも悪化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111011-00000676-reu-bus_all


内閣府が11日に発表した9月の景気ウォッチャー調査では、足元、先行きともに悪化した。生産活動は回復傾向をたどっているものの、円高の影響で経営環境が悪化し、雇用に影響しているほか、消費の先行き不透明感も出てきたことが影響した。

 9月の景気の現状判断DIは45.3で、前月比2.0ポイント低下し、2カ月連続の低下となった。横ばいを示す50の水準は2カ月連続で下回った。家計動向と企業動向が低下。雇用関連は横ばいとなった。

 家計動向関連では、台風や残暑の影響で季節商材の動きが鈍かったこと、地上波デジタル対応テレビの駆け込み反動減が見られたこと、一部で農畜産物の買い控えがあったことが影響。企業動向では、急激な円高進行の影響が広がっている。「円高のため、海外受注は厳しい状況」(一般機械製造)、「欧州の経済危機や中国の減速が悪影響を及ぼしている」(プラスチック製品製造)といった声が寄せられた。

 雇用関連では生産回復で求人は増加しているものの、円高を背景に採用に慎重な姿勢も出てきた。「急激な円高により正社員の採用には慎重になっている一方で、製造業関係が好調なことから非正規雇用の求人が増加している」(職業安定所)といった動きが出ている。

 2─3カ月先を見る先行き判断DIは46.4で、前月比0.7ポイント低下。3カ月連続の低下となった。50の水準を52カ月連続で下回った。

 消費者および企業が先行き不透明感を持っていることや、円高進行による企業の経営環境悪化の懸念が強まっていることなどから、企業動向部門および雇用部門でDIが低下した。「省エネ関連商品への需要は増えるが、けん引するような商材は少ない。一方で、円高や株安といったマイナス要素が大きい」(百貨店)、「冬季シーズンに期待される海外客需要が、極端な円高の継続により集客困難に」(ホテル)などの影響も出ている。

 内閣府は、景気ウォッチャー調査の判断の表現を「円高の影響もあり、持ち直しのテンポが緩やかになっている」とまとめた。前月まで盛り込んでいた「東日本大震災の影響」という表現は削除され、代わりに「円高の影響」を挙げた。


不況の原因 地震<<<円高 → 政府の無策。それでなんで増税?





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福島の子供10人に変化じゃねえよ!被ばくだよ!!!怒
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111004-00000067-mai-soci
長野県松本市のNPO法人「日本チェルノブイリ連帯基金」(鎌田実理事長)と信州大医学部付属病院が、東京電力福島第1原発事故後に県内へ避難した福島県の子どもを検診し、130人中10人で、甲状腺ホルモンが基準値を下回るなど甲状腺機能に変化があったことが4日分かった。健康状態に問題はなく原発事故との関連は不明といい、NPOは「参考データがなく、長期の経過観察が必要だ」と話している。
 10人の内訳は▽甲状腺ホルモンが基準値以下1人▽甲状腺刺激ホルモンが基準値以上7人▽甲状腺組織が壊れたことなどを示すたんぱく質「サイログロブリン」の血中濃度が基準値以上2人--で、甲状腺異常や甲状腺機能低下症はなかった。長野県茅野市に避難した生後6カ月~16歳の130人(男75人、女55人)を対象に7月28日~8月25日、問診や尿・血液検査をした。甲状腺は、身体の発育に関連する器官。甲状腺ホルモン分泌にヨウ素が使われるため、子どもは大人より放射性ヨウ素を蓄積しやすい【

なんでこのニュース。Yahooではコメントできないようになってるんだ!甲状腺に変化とか・・・どうみたって被ばくだろ!また、原発との因果関係が説明できないから・・・とか言うつもりか!



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10人の甲状腺機能に変化 福島の子130人健康調査
認定NPO法人日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)と信大病院(ともに松本市)が、福島県内の子ども130人を対象に今夏行った健康調査で、10人(7・7%)の甲状腺機能に変化がみられ、経過観察が必要と診断されたことが3日、分かった。福島第1原発事故との関連性は明確ではない。旧ソ連チェルノブイリ原発事故(1986年)の被災地では事故から数年後に小児甲状腺がんが急増しており、JCFは今後も継続的に検査が受けられるよう支援していく方針だ。

 調査は原発事故から逃れて茅野市に短期滞在していた子どものうち希望者を対象に7月28日、8月4、18、25日に実施。130人は73家族で生後6カ月~16歳(平均年齢7・2歳)。医師の問診と血液検査、尿検査を受けた。

 甲状腺は成長に関するホルモンをつくる。今回の調査で1人が甲状腺ホルモンが基準値を下回り、7人が甲状腺刺激ホルモンが基準値を上回った。甲状腺機能低下症と診断された例はなかった。信大病院の中山佳子小児科外来医長は「現時点では病気とは言えないが、経過観察の必要があるので、再検査を受けるように伝えた」としている。

 ほかに、2人の男児(3歳と8歳)が、甲状腺がんを発症した人の腫瘍マーカーにも使われる「サイログロブリン」の血中濃度が基準値をやや上回った。サイログロブリンは甲状腺ホルモンの合成に必要なタンパク質。甲状腺の腫瘍が産生したり、甲状腺の炎症で甲状腺組織が破壊されたりすることで血中濃度が高くなるが、健康な人の血液中にも微量存在する。

 原発事故で放出された放射性物質のうち、放射性ヨウ素は、甲状腺が甲状腺ホルモンを合成する際にヨウ素を使うため、人体に取り込まれると甲状腺に蓄積、甲状腺がんや機能低下症を引き起こす。

 JCFの鎌田実理事長(諏訪中央病院名誉院長)は「いろいろ意見はあるが、被ばくの可能性は捨てきれないと思う。継続してフォローしていくのはもちろん、福島の新たな希望者がいれば、健康調査の枠を広げるつもりだ」と話している。


来てしまった・・・。救いなのは病苦確定ではなく、通常時を超える数値を出たってレベル。この期、継続して被ばくしなければ大丈夫ではないかというものです。しかしこわいのは、この子供たちはフクシマから避難した子供ってこと。未だに残っている子供たちはどうなってしまうんだろうか・・・。放射能は子供ばかりが被害を受けて、老人はほぼ影響なし。増税も所得税や法人税ばっかりで現役時代が一番負担し、老人はほとんど負担しない。老人を優先する国は滅びます。


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