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東京癌力・・・まさにそのとおり!
http://news.livedoor.com/article/detail/5741084/

。「東京電力」ならぬ「東京癌力」の旗や「サヨナラ原発」の横断幕、また「放射能汚染の食物何年食べ続けるんですか?」というプラカードが乱立

東京癌力!これ素晴らしいフレーズだね。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110726-00000032-mai-soci

食品を通じた放射性物質の健康影響を評価していた食品安全委員会(小泉直子委員長)は26日、作業部会を開き、内部被ばくと外部被ばくを合わせ、生涯にわたる累積線量の限度を100ミリシーベルトとすることで取りまとめた。同日中にも検討結果を厚生労働省に答申していく。厚労省は暫定規制値の見直しを検討するが、規制値の引き下げが議論になる可能性がある。作業部会はこれまで、広島・長崎の被爆者疫学データなどを検討し、成人については「100ミリシーベルトを超えるとがんのリスク増加など健康影響が明確」と判断した。また、「大人より感受性の強い子供にも留意する必要がある」とし、子供の健康に配慮した規制値の必要性も示した。生涯100ミリシーベルトは、人生を80年とすると年間1.25ミリシーベルトとなる。日本人は宇宙や大地、食べ物から年約1.5ミリシーベルトの自然放射線量を浴びており、同程度の被ばくなら、健康への影響は生じないだろうとの考え方だ。食品安全委員会は3月29日に緊急とりまとめとして、「放射性セシウムは年5ミリシーベルト以下、放射性ヨウ素は甲状腺の線量で年50ミリシーベルト以下」との数値を答申していた。いずれも1.25ミリシーベルトより高く、厚労省が今後設定する規制値は厳しくなる可能性があるが、生涯累積線量を規制値にどう反映するかは不透明だ。一方、食品安全委は100ミリシーベルト以下なら確実に安全という根拠は見いだせていない。また、食品を通じてセシウムやストロンチウムなどを体に取り込んだ場合の影響は評価するデータがなく、毒性が強いウランを除き、放射性物質ごとに上限値を決めることはできなかった。

年間1.25ミリですって?あれ?どっかの誰かさんは年20ミリって言ってましたね。その場合だと20×80で、1.6Sv(mの1000倍ノ単位)、これは殺人的数値といってどこが違うんでしょうか。そして ”ストロンチウムなどを体に取り込んだ場合の影響は評価するデータ” 大丈夫です。今福島で絶賛人体実験中です。10年後には人体実験データが揃います。これぞ民主の目的・・・


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静岡県知事が茶の消費に必死と物議
http://news.livedoor.com/article/detail/5727947/

<静岡茶に対する原発事故後の報道まとめ>
■5月18日

厚労省からの「荒茶※」に対する残留放射性物質の検査要請に対し、静岡知事拒否
※一般に流通する緑茶に火入れ、選別などの仕上げ加工をする前の茶葉

■6月10日
自主検査により、静岡産の茶葉から国の基準を超える放射性物質が検出されたとホームページで公表しようとした業者に対し、静岡県知事がそれを控えるよう要請

■6月17日
フランス・パリのシャルル・ド・ゴール空港での検疫により、輸入された静岡県産の茶葉から規制値を超える1kgあたり1038ベクレルの放射性セシウムが検出

■7月21日
作業員を励ますため、福島県に1万2千本の緑茶飲料を発送


これはもう、被爆してるんだから、セシウム茶飲んでも変わらない・・・と言われても仕方ない。もう無能!無能としかいいようがない。本来はほぼ被害がなかった静岡ブランドを失墜されたとして知事失格、さらにやるべき検査をやらず結果セシウム検出をして損して得取れができず商売人としても失格。なんなんだろうね?この人、なんで知事やってるの?静岡を破壊したいんでしょうか?


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全原発停止でも供給に余力。電力会社は嘘ばっか
http://diamond.jp/articles/-/13188

そろそろ頭が悪く、マスゴミにすぐ踊らされる人たちもこの電力不足が原発推進の嘘だったということに気づき始めてるでしょう。気づいてない様な人はもう救いようがないバカですから、もしそういう人が友人や知り合いにいたら縁を切ったほうがいいでしょう。百害あって一利なしです。


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日本の貧困率、過去最悪の16%
http://blogos.com/theme/worst_poverty_rate/

所得が少なく生活が苦しい人の割合を示す「相対的貧困率」が、2010年調査で16.0%と過去最悪の数値になった。2009年時点のデータを集計したもの。07年調査よりも0.3ポイント悪化している。厚生労働省が12日に公表した「国民生活基礎調査」で判明した。毎日新聞の記事によると、厚労省は「所得の低い65歳以上の高齢者や非正規労働者の割合が増えたため」と分析している。


日本の貧困率は右肩上がり、こういうデータが出ると所得の再分配とか騒ぐ人がいるが、これ以上の再分配など社会主義もいいこと。実際金持ちはたいして増えてないのだから貧乏人が増えれば増えるほど支えきれなくなるのは当然。すでに日本政府の財布も破綻、金持ちはこれ以上無理と海外脱出。日本の行く末は暗い


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東電が仮払い拒否 幼稚園など「対象外」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110716-00000013-mai-soci


東京電力福島第1原発事故で被害を受けている事業者に対する損害賠償を巡り、東電が幼稚園や老人ホーム、診療所への仮払金の支払いを拒否していることが、毎日新聞の入手した文書などで分かった。支払い対象の事業者を中小企業に限定し「学校法人や社会福祉法人、医療法人は法律上、中小企業に該当しないため」と説明。将来の賠償も「分からない」としており、全被害者への賠償責任を定めた原子力損害賠償法に反した姿勢に厳しい批判が出ている。【清水憲司、松谷譲二】

 東電広報部は毎日新聞の取材に対し「学校法人などにも仮払いする必要性が高いことは十分認識しており、対象範囲の見直しを進めている」と回答した。

 原発から約9キロの福島県浪江町で私立浪江幼稚園を経営する学校法人「大谷(おおや)学園」が、中小企業に1社当たり最高250万円の仮払いが始まったことを知り、6月14日、仮払いを請求した。

 その後、東電・福島補償相談センター(福島市)が同22日付でこの文書を出した。文書には「学校法人は(法律上)財団法人で、中小企業ではないので対象外。(今後の補償も)分からない」と記載されている。

 原賠法は文部科学省の「原子力損害賠償紛争審査会」が損害の範囲を判定する指針を策定すると規定。審査会は4月の1次指針で、救済対象の事業者を「営業被害などを受けた多数の事業者ら」と幅広く定めており、中小企業に限る法的根拠はない。

 毎日新聞の取材では、他に南相馬市の幼稚園を経営する学校法人▽同市で特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人▽富岡町で診療所を経営する医療法人--が仮払いを拒否された。福島県によると、福島第1原発から半径30キロ以内には▽6学校法人▽22医療法人▽15社会福祉法人--がある。

 浪江幼稚園の大谷清子(せいこ)園長は「園児約160人が皆いなくなり収入はゼロなのに人件費などで月100万円の支出がある。仮払金がもらえず、将来も賠償されないのではと思うと不安で眠れない」と訴えている。



これが東電です。人殺し企業です、いまさら否定する人などいませんよね?政府といい東電といい、とにかく子供をたくさん殺したいようです。一体何を考えているのかわかりませんが、とにかくたくさんの子供を殺すことが目的としか思えない行動ばかりです




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氷山の一角のセシウム牛。今騒いでどうする?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110714-00000122-jij-pol

福島県は14日、南相馬市の農家が出荷した肉牛から食品衛生法の暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)の放射性セシウムが検出された問題で、新たに浅川町の農家が規制値を大幅に超える高濃度の放射性セシウムに汚染された稲わらを餌として肉牛に与えていたと発表した。この農家からは今年4月以降、42頭が出荷され、東京都や千葉県、仙台、横浜両市のと畜場で食肉処理された。肉は岩手、山形両県にも出荷されており、既に一部は消費された可能性がある。福島県は県内すべての食肉用牛農家約4000戸に対し、14日から5日間程度、肉牛の出荷と移動を自粛するよう要請した。
 県によると、県内の食肉用牛農家に対する立ち入り調査を実施したところ、浅川町の農家が保管していた稲わらから、1キロ当たり最高9万7000ベクレルという高濃度のセシウムが検出された。
 42頭は、4月20日までに横浜市(14頭)、5月11日までに千葉県(5頭)、6月16日までに東京都(13頭)、7月6日までに仙台市(10頭)に、それぞれ出荷され、食肉処理されたという。福島県はこれらの牛肉の流通先について、厚生労働省などを通じて調査を急いでいる。
 この農家は、汚染された稲わらを白河市の稲作農家から購入して牛に与えたといい、県の調査に対して「与えていけない稲わらだとは知らなかった」と話している。
 仙台市によると、同市のと畜場で処理された肉のうち、1頭分420キロは7月7日に東京都港区の卸業者に出荷された。7月11日には岩手県花巻市の業者が8キロ、山形県酒田市の業者が360キロをそれぞれ購入したという。 


リスク管理ができている人は福島産の農産・海産物は絶対にNGと最初から行っていました。さらに用心すれば関東全域がNGです。なのに ”根拠なき安全” を盲信した人とそれを利用した政府に踊らされてセシウム牛が流通してしまっています。これはどう見ても氷山の一角です。まだまだあります。最初の事件で偶然だ・・・と一蹴した人も、第二の事件が出てようやく事の重大性に気づいたのではないでしょうか?隠蔽されなければ第三の事件もすぐに来ます。福島はダメなんです!農家の人がかわいそうなのはわかりますが、私たちが悪いのではありません。東電と民主が悪いのです。ハッキリ言いましょうよ!福島のものはもうダメなんです!


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http://news.livedoor.com/article/detail/5701831/

福島の牛肉がセシウムまみれのままで東京に出荷されていたことが騒がれてますが、別に驚くようなことではありません。福島県は検査のさいに、汚染されてない別のサンプルをまぜて検査していた隠蔽自治体です。他にもカキナを検査してなかったり、ほうれん草を勝手に出荷してた農家を野放ししたりした千葉県や、ご存知のように醜態を晒した静岡県など、とにかく今自治体の対応は最悪のヒトコトです。また同じようなことが繰り返されます。だから福島・茨城・千葉の農産物・海産物は全部ダメなのです。風評とかそういうことではなく、ずさんな自治体が信用できないからです。

牛肉を食べたいときはオージービーフがおすすめです。安いですし、お手軽です。わざわざ高い国産牛を選ぶ必要はありませんね。


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静岡産の規制、正式決定=新潟、山形は解除
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110704-00000130-jij-int

フランスの空港で6月、静岡県産の緑茶から基準値の2倍を超す放射性物質が検出された問題で、欧州連合(EU)は4日、緑茶を含む同県産食品全般に対する輸入規制の強化を正式決定した。7月中に発効する見通し。福島第1原発の事故後、EUは福島や東京など13都県産食品を対象に、放射性物質の検査証明書を添付するよう求めている。4日の決定でEUは、静岡を対象地域に加える一方、新潟、山形両県の指定を解除した。これでEUの指定地域は福島、群馬、茨城、栃木、宮城、長野、山梨、埼玉、東京、神奈川、千葉、静岡の12都県となる。次回見直しは9月。

アホの始末がこれです。信用とお金とどっちも撮ろうとして結局全部失う。知事としても失格!商売人としても失格!無能が上にいる静岡県民は大変ですね。実際、静岡の茶はきちんと検査・管理しておけば今回の2県のようにそろそろ解除されてるはずだったのに、自分で自分の首を締めてしまいました。もうアホ以外の言葉がありません。


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大卒就職率、氷河期下回る=過去最低の91%
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110701-00000139-jij-soci

文部科学省と厚生労働省は1日、今春の大学新卒者の4月1日現在の就職率が前年度比0.8ポイント減の91.0%(暫定値は91.1%)だったと発表した。就職氷河期だった1999年度を0.1ポイント下回り、過去最低となった。
 未集計の学校があるため、暫定値の集計から除外していた北海道・東北地方の大学生の就職率は、前年度比0.1ポイント減の89.2%だった。
 短大は同4.3ポイント減の84.1%、高専は同0.8ポイント減の98.7%、専修学校は同1.2ポイント減の86.2%だった。

ちなみにこの測定は、以前書きましたが対象となる大学生が、MARCH以上の有名大学の学生だけを対象にしています。なんでも文科省は彼らだけ調べれば統計学的に他は必要ないということです。まあそれは建前で、本音はMARCH未満はどうでもいい、ってか存在自体ないことにされているみたいです。そんなことで有名大学の学歴をもっている人でさえ9割。しかもちゃんと自己申告した人だけであり、大学側も申告しなかった人の情報をいれていません。ということで91%というのはごく一部の優秀な大学で、しかも自己申告した人だけって前提条件が抜けています。全大学生調べたら9割なんてありえません。


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